かんばら接骨院の連絡先

光線治療とは?

  • 光線療法とは太陽光に似た光(赤外線、無害な紫外線、可視光線)をお体の各部位に照射する治療です。
  • 細胞を活性化するとともに体を温めて血流を良くし、お身体に本来備わっている免疫力、健康を取り戻す力を向上させます。
  • 病態や症状に合わせて、痛みや不調がある箇所や、全身に光と熱を当てて行きます。照射は素肌に直接行います。(基本照射+部分照射)
  • 光の刺激と輻射温熱効果により、血行を促進し、新陳代謝を高め、私たちの体にもともと備わっている健康を取り戻す力を活性化させるように働きかけます。
  • 私たちは、本来は体を守るために免疫機能を備えていますが、現代においてはストレスや飲食など、さまざまな原因でその免疫機構に異常をきたしている人が非常に多いと言われています。それによって、アレルギーをはじめとする様々な不調が引き起こされており、光線療法は、免疫機構を調整して正常な状態へと導く作用が期待できる治療法です。
  • 治療用カーボン電極から発生する光は、太陽光線と同じように紫外線、可視線、赤外線を統合したフルスペクトル光線です。しかし、太陽光に比べるとごくわずかな紫外線しか含まれておらず、また人体に有害とされる波長の短い紫外線は含まれていませんので、日焼けやシミシワなどの心配はありません。
  • 当院は財団法人光線療法研究所の認定講座を修了している認定院です。
  • 光線治療が初めての方は部分治療も行っておりますので、光線にあたってみたい方はいつでも御来院ください。
  • 光線治療(40分 3~4台同時使用) 4000円
  • 光線部分治療(15分 1台使用)   1000円 となります。

TEL:0823-52-1717

美容のための鍼をしてみませんか?

美容鍼(びようしん)とはその名の通り、美容を目的とした鍼灸(しんきゅう)治療のことです。美容鍼では施術中には顔や頭にたくさんの鍼を打つため、痛そうなイメージを持っている方も多いのではないでしょうか?

美容鍼には以下の効果が期待できます。

血行が良くなり、むくみが取れてリフトアップに繋がる
血行が良くなり、代謝が促されることで目の下のクマが軽減する
鍼の刺激によって皮膚の再生機能が高まる・肩コリの改善も期待できる
顔の筋肉のコリをほぐすことで、左右のバランスが取れて口元やフェイスラインの歪みの改善に繋  がる

美容鍼で使用する鍼はとても細いもので、髪の毛と同じくらいの太さです。鍼が毛穴に入ってしまうと痛みを感じることはありますが、強い痛みを感じることは稀です。内出血のリスクはゼロではありませんが、使用する鍼も細いため可能性は低いです。鍼はもちろん滅菌されていて、一回使い捨てになりますので衛生面も安心です。美容鍼をうけることで目の疲れや筋肉のコリが改善されて、むくみが取れて目がパッチリしてとても気持ちが良いですよ!

美容鍼はエステと違い、メイクを落とさずに施術を受けられます。

また、一回の施術でも、視覚的な変化を感じやすいため、結婚式や同窓会といったここ一番のイベントに合わせて美容鍼を利用するのもアリです!

効果の持続性ですが、一回でも効果抜群の美容鍼ですが、残念ながら持続性はあまりありません。

定期的に続けることによって、持続性も高まりますが、それでもストレスや加齢、重力など強敵は多いため、美容鍼の魅力を持続させたいなら地道に通院することが大事です。

完全個室で女性鍼灸師(日本メディカル美容鍼協会JMCAA所属 認定鍼灸師)

が施術致しますので、安心してご来院ください(^^♪

 

特別施術のご案内

                     予約診療のご案内です。

毎週水曜日と木曜日の午前中は予約診療となります。

各施術とも保険施術内ではできない施術となります。

  • 手技、ストレッチ(筋膜リリース)施術                                                        普段1人ではできない手技、ストレッチ(筋膜リリース)を主体に行います。全身の膜をゆるめ、内臓の動きも活性化します。
  • はり・きゅう施術 (女性鍼灸師が施術します。)                                     全身調整・免疫機能の向上・筋緊張緩和・痛みの改善等に対応いたします。                                                                                   

        料金:各施術とも3,600円(初回のみ4,600円)

ぜひ一度、体験してみてください。

お気軽にお問合せ下さい( ◠‿◠ )  TEL:0823-52-1717

人数に限りがありますのでご了承ください( ◠‿◠ )

第35回呉海上花火大会

呉市の夏の風物詩「第35回呉海上花火大会」が今年も行われます!!

今年は呉市制110周年記念ということもあって、約5,000発の花火が呉湾海上で壮大に打ち上げられます。

夏の夜空に打ち上げられる大輪の花火、今年はどこから見ちゃおうかなあ・・・・

皆さんもぜひ、お楽しみください。

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第35回呉海上花火大会
日時:平成24年7月28日(土)20時~21時(悪天候時は、7月29日(日)に順延)
場所:呉港湾内
※当日は歩行者の安全を確保するため、交通規制があります。川原石南ふ頭への車での来場はできません。

完熟「お宝とまと」出荷

2012年5月に入って呉市倉橋町で倉橋町施設野菜生産組合による完熟「お宝とまと」が出荷され始めました。

「くれブランド」の1つである倉橋町施設野菜生産組合の「お宝とまと」は、2004(平成16)年に「日本農業賞」優秀賞を受賞した商品。

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まっ赤な完熟トマト「お宝とまと」の品種はハウス桃太郎で、水やりを抑えて甘みを凝縮させたのが特長。生産する呉市倉橋町施設野菜生産組合の農家が一致団結して工夫して生産に励んでいるうち、いつしかそのおいしさが認知され、広島県が創設した「安心!広島ブランド」に認証されたことで口コミが爆発的に広がり、現在では広島市や福山市のスーパーに並んでいます。

今ではすっかり呉市倉橋町の特産物の1つになった完熟「お宝とまと」は、6月末頃まで計約270トンの出荷をする予定です。

あなた、もう倉橋の「お宝とまと」、食べました?

呉市の第2音戸大橋(仮称)はもうすぐ完成

警固屋と倉橋島を結ぶ全長492メートルの呉市の第2音戸大橋(仮称)は来年2013年春に完成し開通予定です。

広島県では,音戸大橋の交通量増大による慢性的な交通渋滞の緩和などを目的として,呉市警固屋と音戸町を結ぶ「警固屋音戸バイパス」の整備を行っています。

第2音戸大橋(仮称)は、このバイパスの一部として,音戸大橋の北約350mの位置に架けられるアーチ橋で,アーチ支間長280mは完成すると日本国内で4番目の長さとなります。

2011年4月21日(木)には、IHIMU 新宮工作部からの大ブロック浜出しが実施され、3700t吊の起重機船「武蔵」を使い、大ブロック(約3500t)を吊上げて、台船上に搭載しました。
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また、2011年4月23日には、台船と起重機船を坪井沖の仮泊地に移動し、4月24日に一括架設に成功。
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現在では、少し離れたところから見ると、音戸大橋と第2音戸大橋(仮称)は重なって見えます。
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完成の暁には便利にもなり、音戸大橋の慢性的な渋滞の解消に大きく貢献してくれるはずです。

第2音戸大橋の架設状況は「第2音戸大橋上部工 IHI・川田・横河JV」でご覧下さい。

呉市立倉橋小学校の紹介

呉市立倉橋小学校は、広島県の南端倉橋島のほぼ中央に位置しています。倉橋島の南は、海を隔てて鹿島・横島を望み愛媛県・山口県に
接しています。北にせまる山魂・火山の標高455mからは、瀬戸内海国立公園の美しい風景が一望できます。気候は、1年を通じて温暖で住みよい土地です。

倉橋町の学校の歴史
1968年 倉橋町立室尾小学校と倉橋町立海越小学校が統合し、倉橋町立東小学校(現:呉市立倉橋東小学校)へ
1981年 倉橋町立大迫小学校、倉橋町立東小学校(現:呉市立倉橋東小学校)へ統合

1987年 倉橋町立大向小学校、倉橋町立西宇土小学校へ統合

1997年 倉橋町立鹿老渡小学校・倉橋町立西宇土小学校 倉橋町立東小学校(現:呉市立倉橋東小学校)へ統合
     倉橋町立重生小学校、呉市立明徳小学校(当時:音戸町・倉橋町学校組合立)へ統合

1998年 倉橋町立長谷小学校、呉市立明徳小学校(当時:音戸町・倉橋町学校組合立)へ統合

2002年 倉橋町立鹿島小学校、倉橋町立東小学校(現:呉市立倉橋東小学校)へ統合

2003年 倉橋町立須川小学校、倉橋町立倉橋小学校へ統合
2005年 倉橋町立宇和木小学校、倉橋町立倉橋小学校へ統合

2011年 呉市立田原小学校・呉市立渡子小学校・呉市立早瀬小学校、呉市立明徳小学校(呉市倉橋町7490)へ統合
     呉市立高須小学校、呉市立音戸小学校(呉市音戸町南隠渡一丁目12-6)へ統合

倉橋小学校、尾立小学校、倉橋東小学校の3小学校(2012年4月現在の合計生徒数144人)と倉橋西中学校、倉橋東中学校の2中学校(2012年4月現在の合計生徒数は102人)の5校は、2013年4月に統合し、一体型の小中一貫教育校として倉橋高校跡地(倉橋高校は2006年3月廃校)に開校します。

また、室尾、相愛、須川の3保育所(園児合計69人)も同じく倉橋高校跡地の敷地内にある農園部分に新保育所を建設。新保育所は2014年4月に開所する予定で、保育所から中学校までを1カ所に集約するのは呉市では初めてのことになります。

音戸町とは

音戸町(おんどちょう)は、かつて広島県安芸郡に存在した町で、町域は呉市の南方の瀬戸内海に浮かぶ倉橋島の北側約3分の1を占めています。

音戸町といえば、音戸の瀬戸(おんどのせと、旧表記:隠戸ノ瀬戸)。

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音戸の瀬戸とは広島県呉市にある警固屋と倉橋島の間に存在する海峡のことで、平安時代に日宋貿易の航路として、1167年に平清盛が開削したといわれています。一日で工事を完了させるために夕日を招き返したという伝説があり、平清盛ゆかりの土地であることから、開削800周年を記念して、1967年(昭和42年)7月に立烏帽子直垂姿の平清盛が日没の方向に扇を向けて立つ姿の2.7mの銅像「日招像」が瀬戸の東側の高烏山麓「音戸の瀬戸公園」内に建立されました。

音戸の瀬戸は、幅は90m程度、可航幅が60mしか無く、一日の船舶の通行量は約700隻で、最大で4ノットと潮流が早く、1000トン級の船が行き交う船舶の往来が激しい海域です。

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ここで日本一短いとされる海上定期航路(音戸渡船)も就航しています。

1961年12月、平清盛が切り開いた伝説の地・音戸の瀬戸に音戸大橋(当時は有料道路。1974年無料開放)がかかり、倉橋島が本土と陸続きになり、1973年10月、早瀬大橋が東能美島との間の早瀬瀬戸にかかり、江田島・西能美島・東能美島と陸続きになりました。
 

 
2005年3月20日に安芸郡の音戸・蒲刈両町及び豊田郡の豊浜・安浦・豊各町とともに呉市に編入されました。

音戸町の面積:18.73km²
音戸町の総人口:世帯数:5,930世帯13,050人【男性:6,244人・女性:6,806人】(2011年10月末現在)

音戸町の主な町名
有清(ありきよ)・鰯浜(いわしはま)音戸(おんど)・北隠渡(きたおんど)・先奥(さきおく)
高須(たかす)・田原1(たはら)・坪井(つぼい)・渡子(とのこ)・畑(はた)
波多見(はたみ)・早瀬(はやせ)・引地(ひきじ)・藤脇(ふじのわき)・南隠渡(みなみおんど)

倉橋町とは

倉橋町(くらはしちょう)は、かつて広島県安芸郡に存在した町で、町域は呉市南方の瀬戸内海に浮かぶ倉橋島の中~南部を占めており、広島県最南端の町でもあります。地域の特産としては、温暖な気候を生かした柑橘栽培・トマト栽培、静かな湾内を利用したカキの養殖、国会議事堂に使用されている花崗岩(みかげ石)などが有名です。
 

 
倉梯町は歴史的にも古く、古来、長門島と呼ばれ、瀬戸内海交通の要衝でした。天平8年に派遣された遣新羅使が残した歌が万葉集にも載せられています。

倉橋町には、広島県の重要文化財に指定されている桂ヶ浜神社をはじめ史跡や神社,寺が数多くあります。また,桂ヶ浜温泉・長門の造船歴史館などがあり,観光客も多く訪れます。

2005年3月20日に安芸郡の音戸・蒲刈両町及び豊田郡の豊浜・安浦・豊各町とともに呉市に編入されました。

倉橋町の面積54.44km²
倉橋町の総人口7,586人(2004年3月31日)

倉橋町の主な町名
石原(いしはら)・宇和木(うわぎ)・大向(おおこう)・大迫(おおさこ)・尾曽郷(おそごう)
尾立(おたち)・海越(かいごし)・鹿島上(かしまかみ)・鹿島下(かしましも)・鹿島中(かしまなか)
上河内(かみごうち)・鹿老渡(かろうと)・小林(こばやし)・才ノ木(さいのき)・重生(しぎょう)
須川(すがわ)・長谷(ながたに)・灘(なだ)・西宇土(にしゅうど)・松原(まつばら)
室尾(むろお)・釣士田(りょうしだ)

治療院の紹介
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吉本接骨院

呉市警固屋1−15−45

(0823)28-0360

あいさつ ・営業時間 ・アクセス

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蒲ん原接骨院

呉市音戸町波多見5−16−1

(0823)52-1717

あいさつ ・営業時間 ・アクセス

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宮迫接骨鍼灸院

呉市仁方西神町5-3

(0823)79-1756

あいさつ ・営業時間 ・アクセス