2026.4.24命を預かるという仕事
医療者(医師・看護師・病院関係者)の仕事はまさに過酷・・・
責任を負わされる時代になったからこそ、昔よりはその責任の量は半端ないものと推察できる・・・
報酬と仕事の責任が対等ではないのかとも推察ができる過酷な仕事・・・
ひとつの事象に対して「賢明(懸命)に向き合う」
まさに尊崇に値する仕事であると心から想った・・・
特に若い医師はこれからの医療界を背負っていかなくてはならない。
一般人は若い医師を大切に育てていかなくてはいけないものと痛感する・・・
がんばれ若手医師!

世の中にはいろんな人がいるが、わかっている人のほうが多いということを知って欲しい・・・
一部のハラスメント的な発言や暴言を吐く一般人の言葉に惑わされることなく、自信をもって進んで欲しい・・・
医療者だけではないが、特に命を預かる医療者に対しては、一般人は、正当な評価をしなければならない・・・
そんなことを想った「1週間」
そしてこれからも医療者の頭が下がる仕事ぶりに敬意をもって生きなければならない・・・
と強く想った・・・
話が抽象的すぎてわかりにくいかもしれませんが、わたくしの備忘録として、記しておきます・・・
それでは本日も、『思い立ったら即行動』で笑顔でがんばっていきましょう!
