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『侍の名のもとに』~野球日本代表侍ジャパンの800日~
2017年7月31日全てはこの日から始まった。
「決意」「覚悟」を胸に、「重圧」を乗り越え、そして「結束」へ。
知られざる侍ジャパンの裏側に完全密着。
2019年のプレミア12で久々に世界一となった日本代表。
その裏側に迫った貴重な内容。
ミーティングであるとか試合中のダッグアウトに様子が生々しく撮られており、野球好きには至極の映像満載。
特に、印象に残ったシーンが・・・
清水 雅治外野守備・走塁コーチの決勝戦の試合前の言葉・・・
韓国が外野フライで1塁ランナーがタッチアップするケースがあるから、各選手に気を付けるようにと試合前に指示。
この貴重な指示を・・・
ランナー1塁で外野フライがあがった瞬間・・・
ダッグアウトから「タッチアップタッチアップタッチアップ」と猛烈な声!
年俸数億円の選手たちが、猛烈な懸命な声!
この声に呼応する形で外野手内野手に繋ぐ、超絶の連係プレー。
このシーンには痺れたことを思い出しました。
プレーの舞台裏にはこうしたことがあったのですね・・・
周東の盗塁に目が奪われ周東の大会とも言われた2019プレミア12。
ただ、こうした一つ一つのプレーの積み重ねが「世界一」という結果をもたらしたのでしょう。
しかし、試合中のダッグアウトの様子、またミーティングの様子が見られることは、大変貴重なこと。
滅茶苦茶弁な教になった興味深いテレビでした。
テレビ番組がなかなか面白くない中・・・
これは、よい!テレビでした。
これは映画?だったのでしょうか・・・
ま、どちらにしても、見る方法はいろいあるようで・・・
見逃した方は、正月休みの時間があるときに、ぜひ!
「素人野球狂・宮迫」がオススメします!
それでは本日も、心をこめて、信頼を得られるべく、笑顔で元気に頑張っていきましょう!
以下のブログも時間があれば、覗いてみてくださいませ。
「体幹トレーニング&ストレッチ教室in呉・広島」
https://ameblo.jp/miyasakoproject
「宮迫接骨院オフィシャルホームページ」