2026.7 市立福山・小田監督とは・・・
わたくしは現在、接骨院を営んでいます。
そして業界団体として(公社)広島県柔道整復師会に所属しております。
2011年、当時、その所属していた団体の広報部の企画として「総合技術監督の小田先生」にインタビューをいたしました。
このインタビュー記事は広報誌に掲載され、広く広報するという任を持っていました。
広しく広報するということで当時の所属団体のホームページに添付しようとしたのですが生憎、添付する場所がなく、広く閲覧できない状況であったので、個人的なものではありましたが、接骨師会の周知ということも含め、わたくしのブログにリンクを貼っていました。
ただ、ここ最近、そのブログのリンクにたどりつけないという事象があったと数件の連絡がありました。
様々調べてみたのですが、やはり閲覧ができない状況となっておりました。
今回、改めて、インタビュー記事を添付アップさせていただきます。
本インタビュー記事は2011年のものです。
15年も前のもので古いのですが、改めて読み返してみますと、自分で書いておきながら・・・ではありますが、小田監督が様々なお話をしてくださっており、貴重なものであると改めて理解できました。
小田監督の2011年当時の考え、指針は今の時代でも踏襲できるもの、また考えとしてヒントになることが満載であると自信を持って言えます。
以下に、(公社)広島県柔道整復師会広報部の企画としての小田監督の紹介、並びに、インタビュー全編を添付いたします。

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小田監督紹介
https://drive.google.com/file/d/13HVFQpw4jaCk4qJZjDezsi4rJhXWsJWe/view?usp=sharing
小田監督インタビュー本編
https://drive.google.com/file/d/1zup1e6hxivHi4ojCl6kP5Borz7WxHMtx/view?usp=drive_link
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小田監督の一端を知った上で、明日の市立福山の闘いを見ていただくと、俄然興味も沸いてくるのではないでしょうか。
小田マジック。
小田監督の考えと作戦。
北須賀尾道にとっても脅威となる可能性もある市立福山。
互いに切磋琢磨し、母校を打ち破り、悲願を掴みとって欲しい・・・
そんな強い想いもあります・・・
ひとまず、市立福山・小田監督の2011年に触れてみてくださいませ。
なお、本インタビューは(公社)広島県柔道整復師会が企画して行ったものです。
広島県柔道整復師会とは、接・整骨院の先生が集う団体で、公益社団法人という法人格を有し、県民市民の健康福祉に寄与している団体です。
令和8年7月から始まった療養費改革では業界にたくさんの不安が渦巻いています。
団体に所属されず、制度改正の本質がわからず、途方に暮れ、不安に思っている先生方がいらっしゃいましたら、これを機に、広島県柔道整復師会に入会して療養費の知見を習得されることをおすすめします。
(公社)広島県柔道整復師会は広く間口を広げ、先生方の入会をお待ちしております。
おっと、話が逸れました・・・
高校野球広島大会の準決勝は明日。
展望については明日記します。
ひとまず市立福山・小田監督の2011年のインタビュー記事をご覧くださいませ。
素人野球狂・宮迫でした。
それでは本日も、『思い立ったら即行動』で笑顔で頑張っていきましょう!
